ここ最近の古着・ヴィンテージ
ブームの影響もあってか
ピアス一辺倒だった少し前に比べて
ヨーロッパでもイヤリングの
魅力が見直されているように
感じています。
60-80年代のヴィンテージ品では
イヤーアクセサリーはピアスよりも
クリップ式のイヤリングが多く
若しくはイヤリングの方が
単に昔の年代の品が残りやすいという
特質もあるかもしれません。
そして現代作られているピアスや
イヤリングも、ヴィンテージに
インスパイアされた
レトロなデザインが多く見られ
現行品、ヴィンテージ品ともに
似たような丸みを帯びた美しい
曲線のデザインが人気で
出回っているような印象です。
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